家を建てよう

It plans to build a house

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建てるなら子どもの世代まで長く住める家を建てたい

2017/10/26

家を建てるときにいろんな理想はありますが、まず一番に重要視したいのは「長く住める家」「長く使える家」であることを第一に考えたいと思っています。
どういう家かというと、子どもの世代まで住めるほどの強さと便利さを備えた家ということです。
注文住宅の良さは自分のイメージや理想を組み込めるところなので、細かい部分にもこだわりたいところです。
子どもの世代になって、もし住まなくなったとしても賃貸や売却という形になったときでも、丈夫なつくりの家であれば、何か役立つのではないかと思います。
そんな家づくりのために、壁材や間取り、強度を高めて丈夫なつくりにしながら、長く住める便利なつくりの家を建てられたら理想的です。
丈夫なつくりにするために費用もさらにかかるかもしれませんが、いずれどういう形をとるにしても、多少費用がかかったとしてもこだわりを持って丈夫で長持ちする家を建てたいです。
いずれ息子たちに受け継いでいくものになると思うので、その時期までを見越した家づくりをしていきたいと思っています。
また、ガーデニングが趣味で、賃貸住宅で庭つきの物件を借りたことをきっかけにガーデニングを趣味として楽しむようになりました。
そのため、ガーデニングを楽しめるお庭ももてる家を建てられたら嬉しいです。
男の子の子どもが目いっぱい遊べて、今のガーデニングをそのまま再現できるほどのスペースがあれば理想かな、と思っています。
そのためには相当の敷地が必要だと思いますが、そこはこだわりの1つとして何とか実現させたいところです。
また、少し広めのお庭があれば、今後息子が育って成長して、いつか子どもをもったときに、私たちの孫となる子が遊びに来たときや、大人数で過ごすときもみんなで楽しく過ごせるんじゃないかと思います。
広いお庭でガーデニングをして、子どもが遊んで、夏には一緒に花火をしたり夕涼みを楽しんだり・・・というのが理想です。
子どもの世代まで長く使える、快適に過ごせる家づくりを目指して考えていけたらと思います。

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